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SYNCHRO  ART  FOUNDATION

一般財団法人

SynchroArt Foundation(saf)

ABOUT

代表理事 坂本大地

設立 2019年2月21日

事業内容 

(1) 芸術文化芸術家に対する活動支援事業

(2) 芸術文化活動による他業種との交流
   および他業種への支援事業

(3) 芸術文化に関する展覧会の開催事業

(4) 芸術文化活動による地域振興事業

(5) 芸術文化活動による社会貢献事業

(6) その他この法人の目的を達成するために必要な事業

​主な活動拠点 GINZA SIX

MEET THE TEAM

​代表理事 坂本大地

17才夏、「男子シンクロウォーターボーイズchampion ship」出演。日本大学芸術学部卒業。東京MXテレビ、テレビ朝日の制作部に勤務。ラスベガスAria Hotelでショー監督を務めたのち、

大統領や王族もコレクターに連なる立体造形作品を制作/プロデュース。

 

2017年 六本木に自身の作品を発表するギャラリーを構える。
2018年 単一ギャラリーとして売上日本一を達成。

2019年 国際アートブランド認証機関となる財団『SynchroArt  Foundation』を発足。

2020年 路面店ギャラリーを麻布十番に開く。ギャラリストとして財団の想いに賛同したアーティストたちの作品発表を行う。

2021年 3月、銀座6丁目の路面にもギャラリーを開く。世界一を記録したGOZ:アニメーター郷津春奈個展日本最大級のNFT WEEKS TOKYOなどを開催。同年、パラリンアートのスペシャルサポーターに就任。

2022年 3月、銀座最大の商業施設GINZA SIXにアーティストの創造拠点となる『saf Gallery』をOPEN。

​理事 佐藤伊智郎

1995年  3月  武蔵野美術大学大学院空間演出デザイン専攻卒業

1996年  1月  96JAPANSHOP ⑭日本電装ブース(幕張産業見本市・企業個展)

1998年 10月  個展 銀座石川画廊(画廊企画・以後各年~2011年)

1999年  5月  原宿pim*liko(REIKO HIRAKOデザイン事務所内装デザイン)

2001年  4月  -古代魚-(五輪寿司赤坂店改装デザイン)

2001年  8月  企画イベントFive Rings Projects 赤坂(代表・プロデュース)

2002年 11月  飛光船・飛天・浮游(日本たばこ産業本社ビル楽煙堂・作品納品)

2003年  8月  工人楽土 日本工業倶楽部ビル展示(東京都経営者協会企画)

2004年  3月  波浪神(青森県川内町 海と森ふれあい体験館 設置)

2004年  4月  静岡国際園芸博覧会 浜名湖花博 庭文化創造館(招待 音庭担当作家)

2007年  5月  佐藤伊智郎「鉄の世界」展(銀座ヒロ画廊・伊豆高原フェスティバル)

2008年  3月  幕末維新展 靖国神社遊就館(会場プロデュース・作品貸出)

2008年  6月  馬と人のつながり展佐藤伊智郎紅林愛子展(NY Coo Gallery米国)

2008年  7月  Salon O2ウィンド展示(ブロードウェイNewYork米国 画廊企画)

2008年  8月  時を泳ぐ 東京丸ノ内展示(東京都経営者協会企画)

2010年  6月  JCOMTV・つながるセブン 出演

2010年 10月  Art Expo Malaysia 2010 (マレーシア国際アートフェア)出品参加

2011年  7月  震災支援企画アートの力・銀座画廊ラリー(代表・銀座1~8丁目

2011年 12月  日展入選(国立新美術館)

2013年 12月  RED DOT ART FAIR MIAMI 2013 米国マイアミ(GalleryG2から出品)

2014年  4月  Art Expo NY 2014 米国ニューヨーク(GalleryG2から出品)

2014年 11月  銀座柳画廊20周年記念展 招待出品(銀座柳画廊企画

2015年 11月  蔵と現代美術展 川越旧市内各所(川越城 中庭設置

2016年  6月  「鉄で語る」3人展(銀座REIJINSHA GALLERY企画

2017年  6月  韓国PLASTIC AND CONTEMPORARY ART SHOW 2017(GalleryG2)

2018年  1月  韓国Seoul International Art Expo(招待

2019年  4月  韓国Seoul International Art Expo(招待

 

その他数々のイベント・アドバイザー、デザイン・制作を手がけている。

理事 ​古賀賢治

代表作ともいえる切手のコラージュ「平和の象徴」が、ニューヨーク国連本部のパーマネント・コレクション(永久保存)に日本人として初めて選出。「平和の象徴」は、小さな紙片の中に人と人を結びつける力を強く秘めた切手に、世界の平和を希求する想いを託したものである。

20世紀の世界各国の使用済み切手と、国連が過去40年間に発行した切手による作品(この作品のみオリジナル制作。他はすべてシルクスクリーンプリント)、それら合計8点のアート作品が国連郵便管理局によって永久保存されている。また1994年、国連で開催された“自然災害軽減世界会議”の記念切手案が国連切手デザイン委員会の決定を経て、1994年に選出される。オリジナル絵画3点およびデザインを手掛けたその作品は、1995年ニューヨークジュネーヴウィーンのそれぞれの国連より20世紀最後の国連記念切手として発行された。

​理事 山下翔一

ペライチ 創業者・会長/オリパラ首長連合 企業代表/応援村 広報部長/おうえんフェス 会長/環境省 地域循環共生圏 アドバイザー/複数自治体のアドバイザー/大学教授 など100以上の法人・プロジェクトの代表・役員・顧問等